自然にひたる:信楽町観光協会

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窯元散策路

信楽駅前から続く古いたたずまいの路。登り窯や無造作に積まれた古い火鉢、「陶生町」「焼屋町」といった町名が、陶都信楽ならではの風情をかもし出しています。道路に埋め込まれた陶板や陶製の道標を楽しみながら、点在する工房をめぐれば、きっとお気に入りのうつわに出会えるはずです。


数日間連続で焚き続けられる登り窯の立ちのぼる煙は信楽の風物詩でした。現在でもいくつかの窯が実際に使用されています。


焼物の町ならではの陶器の道標

陶芸教室

土と遊ぶ楽しさに、大人も子どもも夢中になる作陶体験。町内の各所で体験教室が開催されています。

MIHO MUSEUM(ミホミュージアム)

日本の伝統美術から、世界各地の古代文化の名宝に出会えるアートの別天地。巨匠I.M.ペイ氏による自然と調和した建物も、アートそのものです。

福たぬき

信楽と言えば、なんといっても「たぬき」。街のいたるところで出会える、福をもたらすというユーモラスで愛らしい姿に、思わず笑みがこぼれます。
信楽駅前でにっこり出迎えてくれる、ユニークなたぬきの公衆電話BOX

ゴルフ場

緑あふれる自然の中で流す汗は格別です。リフレッシュすると、明日への活力がわいてきます。

炎の美通り(ひのみどおり)

駅から川沿いに続く散策路。桜、つつじ、サツキなど季節の花々が路を彩ります。信楽焼によるペイブメント(舗道)の陶美(すえみ)通りへと続きます。

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