自然にひたる:信楽町観光協会

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信楽町観光協会

最新ニュース

信楽伝統産業会館 信楽焼伝統工芸士会展

(2018.04.19)

信楽伝統産業会館より「信楽焼伝統工芸士展」のお知らせです。

信楽焼の伝統を受け継ぐ名工の技をぜひご覧ください。

 

 

信楽伝統産業会館「信楽焼伝統工芸士展」

会期 4月21日(土)~5月22日(火)

時間 9:00~17:00 

会場 信楽伝統産業会館(信楽町長野1142 0748-82-2345)

4/28~5/6 春のしがらき駅前陶器市

(2018.04.18)

 

毎年恒例の「第24回 春のしがらき駅前陶器市」を開催中します。信楽高原鐵道信楽駅前の特設会場には、信楽焼のブースはもちろん、地元の美味しい飲食や物産ブースも出展しています。ステージイベントやオークションなど、イベントも盛りだくさんです。

 

日時 平成30年4月28日(土)~5月6日(日) 9:00~17:00

会場 信楽高原鐵道 信楽駅前特設会場

主催 信楽駅前陶商振興会 (事務局 ツジ久陶器 0748-82-0194)

※会場周辺に駐車場を設けております。ご利用の際は、警備員の指示に従っていただきますようご協力をお願いいたします。

 

イベントパンフレットはこちらから

「滋賀・びわ湖 虹色フォトコンテスト」春の写真募集中です

(2018.04.16)

 

「滋賀・びわ湖 虹色フォトコンテスト」春の写真コンテスト開催中!!

滋賀ならではの絶景写真や、行ってみたくなる滋賀の観光写真など、たくさんのご投稿をお待ちしております!入賞者にはすてきな滋賀の逸品をプレゼントします。信楽町観光協会賞もありますよ。また、投稿さた写真は、県や各市町の広報に使われるかも?みなさんの撮影した素敵な滋賀県、そして信楽の写真をぜひご投稿ください!!

春の写真募集期間 6月3日(日)まで


詳しくは、公式サイトをご覧ください。 

陶芸の森 陶芸館 特別展関連企画 ジャズコンサート開催のおしらせ

(2018.04.14)

陶芸の森よりお知らせです。

現在陶芸館で開催中の特別展「熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸家たち展」の開催と併せ、ジャズコンサートを開催します。

皆様お誘いあわせの上、ぜひ素敵なジャズの音楽をお楽しみください。

「ジャズ・スピリットを感じて… 熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸家たち展」関連企画

「栗田洋輔ジャズ・カルテット~Pottery in Music~」

  日程:2018421日(土)14:00-15:00 

  会場:陶芸の森内 信楽産業展示館ホール

  栗田洋輔ジャズ・カルテットメンバー

   栗田洋輔(サックス)、牧知恵子(ピアノ)

   西川サトシ(ベース)、松田“GORI”広士(ドラム)

  入場無料

詳しくは陶芸の森公式ホームページをご覧ください ▶▶▶

電話 0748-83-0909 月曜休館

4/21(土)地元ガイドと窯元散策!無料ガイドのお知らせ

(2018.04.14)

 

4月21日(土)はディスカバウエストハイキング・信楽コースの開催日です。

信楽ではしがらき観光ボランティアガイド協会のみなさんの案内で、信楽焼の窯元散策ハイキングをおこないます。信楽のまちなかに今も残る、登り窯などの産業遺構や古い町並み、陶器の制作現場など、地元ガイドさんだからこそ案内できるスポットを紹介してくれます!

ぜひガイドさんの案内を聞きながら、信楽のまちなかを散策してみてください。

 

【出発時間】  午前9時50分 (解散 12時20分頃)

【集合場所】  信楽高原鐵道信楽駅

        大きなたぬきの前でボランティアガイドがお待ちしています。

【主なコース】 信楽窯元散策路、信楽伝統産業会館など(約2時間半)

【参加費】   無料

 ※12月・1月・2月は第二土曜日のみの開催となります。

 

※参加される皆様は各自歩きやすい服装、水分補給の準備をお願いいたします。

しがらき観光ボランティアガイド協会について

信楽駅前大たぬき 春衣装に衣替え中です

(2018.03.30)

 

信楽駅前大たぬき春衣装でお出迎え中です。

今シーズンから新デザインの「桜たぬ木」に変身中!信楽高校デザイン系列の生徒さんにデザインをお願いした中から選ばれました。設置は4月20日頃までです。ぜひ一緒に記念撮影をお楽しみください。

MIHO MUSEUM春季特別展「猿楽と面」

(2018.03.09)

MIHO MUSEUMより、2018年春季特別展「猿楽と面(さるがくとおもて) -大和・近江および白山の周辺から-」展のお知らせです。

 

「猿楽」とは、能と狂言で構成される現在の能楽の古称です。その起源は大陸から伝来した「散楽」に由来し、日本古来の芸能と融合しながら完成度の高い歌舞劇へと進化したとされています。田楽(でんがく)や猿楽など多くの座が競い合い、また影響しあう中で、室町時代初期に観阿弥、世阿弥によって大成された「能」「狂言」の様式は、日本を代表する芸能のひとつである「能楽」として現在に受け継がれています。

本展覧会は、平安時代後期、鎌倉時代の古面に始まり、南北朝から室町、安土桃山時代の大成期にわたる350面(うち重要文化財80面)を通して、中世の人々が熱狂した「猿楽」の世界を、主に彫刻史の観点から、文化芸能史、文化史の側面も絡めながら、紐解いていきます。

 

2018年春季特別展「猿楽と面(さるがくとおもて) -大和・近江および白山の周辺から-」

会期 平成30年3月10日(土)~6月3日(日)
開館 午前10時~午後5時(入館は午後4時まで)
   月曜休館  ※4/30は開館、5/1は休館
入館料 一般1,100円、高・大生800円、小・中生300円

MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
0748-82-3411
公式サイトはこちらから

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