信楽町観光協会: 新着情報

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信楽町観光協会

最新ニュース

信楽高原鐵道 干支親子きっぷ2022 販売開始

(2021.11.18)

信楽高原鐵道では毎年恒例の、干支親子きっぷの販売を開始しました。来年の干支「寅」と信楽高原鐵道の車両をモチーフにしたかわいい置物と切符のセットです。

 

販売価格:¥1,420(税込み)
販売場所:信楽駅またはインターネット
配送方法:代金引換えのみ

お問い合わせ 信楽高原鐵道株式会社 0748-82-3391

詳細はこちらから(SKR公式ホームページ)

 

信楽高原鐵道 第一大戸川橋梁重要文化財指定記念グッズ販売

(2021.11.01)

-令和3年8月2日に、玉桂寺前駅~勅旨駅間に架かる、第一大戸川橋梁が国の重要文化財に指定されました。これを記念して、11月3日より記念乗車券とオリジナルの記念グッズを数量限定で販売いたします。

 

販売開始:令和3年11月3日(水・祝) 10:00~ (状況により整理券配布)
販売場所:信楽駅

お問い合わせ 信楽高原鐵道株式会社 0748-82-3391

詳細はこちらから(公式ホームページ)

こにゃん街道ドライブスタンプラリー開催中

(2021.10.01)

「信楽町」「湖南市」「竜王町」を巡って、デジタルスタンプを集めよう!スタンプを集めると、A5ランクの近江牛やすき焼きセットなど豪華特産品が抽選で7名様に当たります。スタンプ2個から賞品に応募できますので、ぜひお気軽にご参加ください♪
また、期間中は一部のスタンプポイントで参加者限定の特典をご用意しています。
この秋冬はお得に、楽しみながら「こにゃん街道」を巡って、魅力たっぷりの3市町を満喫してください。

 

開催期間 2021年10月1日(金)〜2022年1月31日(月)

詳細はこちらから 

陶芸の森 陶芸館「Human and Animal展」

(2021.09.18)

県立陶芸の森陶芸館では「Human and Animal展」を開催中です。

この展覧会では、土と対話しながら生み出される土のアートの最先端を、日本やアメリカ、ヨーロッパの、今、注目される5人のアーティストたちによる人や動物をテーマにした作品を通して紹介します。

 

「Human and Animal展 土に吹き込まれた命 21世紀陶芸の最先端」

 【Part2】アーティストたちに迫る

 

   会期   令和3年9月18日(土)~12月19日(日)

   開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)

   休館日  月曜日(9/20は開館、翌日振替)

   入館料  一般750円、高大生560円、中学生以下無料

   お問い合わせ  滋賀県立陶芸の森 0748-83-0909

   公式ホームページ

 

鶏鳴の滝をご見学のお客様へ(お願い)

(2021.07.23)

鶏鳴の滝は山間にあり、向かう道が大変細く、離合が困難となっております。

また、駐車場の台数に限りがございます。

 

涼を求め、たくさんのお客様にお越しいただくことが予想されます。

ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、お気をつけてお越しください。

 

※長雨の影響で水量が増しております。また岩などが濡れて滑りやすくなっております。大変危険ですので、滝へは近づかないようお願いいたします。

 

しがのフォトコン!!2021 写真募集中です

(2021.06.02)

しがのフォトコン‼2021を開催中です。テーマは『魅力ある滋賀』
滋賀ならではの絶景写真や心和む身近な風景写真など、滋賀を好きになる作品を募集中です。
 
入賞者には滋賀の素敵な賞品をプレゼントします。信楽町観光協会賞は信楽焼の素敵なフリーカップと紫香楽和紙のメッセージカードです。投稿された写真は今後各種滋賀県のチラシやポスターなどに活用されることも!
 
滋賀県や信楽へお越しの際に撮影した素敵な1枚をぜひご投稿ください!
 
 
募集期間 令和3年5月31日(月)〜令和4年2月14日(月)
 

信楽高原鐵道「第一大戸川橋梁」国の重要文化財指定へ

(2021.05.22)

信楽高原鐵道に架かる「第一大戸川橋梁(だいいちだいどがわきょうりょう)」が、令和3年5月21日に国の重要文化財に指定されるはこびとなりました。

 

【第一大戸川橋梁】

貴生川と信楽を結ぶ信楽高原鐵道(旧国鉄信楽線)に架かる、橋長31m、単線仕様の単桁橋。

 旧橋が昭和28年(1953)8月の豪雨により流失したため、国鉄が戦前の鉄道省時代から蓄積したコンクリート技術の粋を集め、昭和29年(1954)に建設した、わが国初の本格的なポストテンション式プレストレスト・コンクリート橋です。今なお高い品質を保つ優れたコンクリート構造物として価値が高く、また、工事の克明な記録を残すなど、戦後のコンクリート研究の発展にも寄与しています。橋梁の近くには、建設後の経年劣化の検証を可能とする試供体が設置されています。

 今も建設当時の状態を良好に維持しながら、現役の鉄道橋梁として地域の交通を支え続けています。

(甲賀市教育委員会事務局 歴史文化財課 文章より/問合せ 同課 0748-69-2250)

 

アクセス:信楽高原鐵道「玉桂寺前駅」下車、徒歩約3分

※ご見学される方は、安全のため線路付近には立ち入らないようお願いいたします。

※駐車場はございません。信楽高原鐵道をご利用ください。

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