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信楽町観光協会

最新ニュース

過去の信楽まちなか芸術祭

(2021.08.08)

第1回信楽まちなか芸術祭  

テーマ  訪れる × 迎える = 生まれる

「陶都信楽」をフィールドミュージアムにした≪体感アートウォーク≫

 

 

POSTER_1020   第一回まちなか芸術祭ポスター画像

 

 

会期 2010年10月1日~11月23日  54日間

会場 信楽地域一円

 滋賀県立陶芸の森・MIHO MUSEUM・伝統産業会館・信楽まちなか 等

 

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第2回信楽まちなか芸術祭

テーマ 陶とまち -発見と創生-

 

 

信楽まちなか芸術祭 チラシオモテ   表紙hp

 

 

会期 2013年10月1日~10月20日 20日間

会場 信楽地域一円

 滋賀県立陶芸の森・MIHO MUSEUM・伝統産業会館・信楽まちなか

 

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第3回信楽まちなか芸術祭

テーマ 

-信楽流おもてなし 「自然・陶・茶」

Shigaraki Art Festival 2016

-Shigaraki Style Hospitality  Nature,Ceramics and Tea

 

 

 

会期 2016年10月1日(土) ~ 10月23日(日)

会場 滋賀県甲賀市信楽町一円

 

10/23-12/5 岡本太郎と信楽展「新しさ」の発見

(2021.08.08)

芸術家・岡本太郎は、大阪万博太陽の塔「黒い太陽」をはじめとした陶作品の多くを甲賀市信楽町で制作しました。

今年は岡本太郎が信楽町名誉町民となられて50年目の年に当たります。これを記念して【岡本太郎と信楽展「新しさの発見】を開催します。

 

本展では岡本太郎と信楽との関わりについて新発見資料を含めて示しつつ、氏が繰り返し行ってきた「新しさ」の発見に焦点を当てて芸術表現の根幹をみることにします。また、岡本太郎の薫陶を受けた滋賀の作家たちの作品を展示するとともに、彼らが岡本太郎にみた「新しさ」を掘り下げていくことにします。

 岡本太郎が時代を切り拓いていった原動力となった「新しさ」とはいったい何だったのか、を問うことにより、「これから」を考えることを試みます。

会 期  令和3年10月23日(土)~12月5日(日)

会 場  滋賀県立陶芸の森 信楽産業展示館

     9:30~17:00(入館は16:30まで)  月曜休館

入館料  無料

主 催  岡本太郎と信楽展 実行委員会

特別協力 公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団

 

詳細はこちらから

11/6.7 しがらき森のクラフトフェスタ2021

(2021.08.07)

 

信楽にゆかりのある女性クリエーター達による陶フェスティバルです。自らが制作した作品の販売を通じ、作り手と使い手の交流を行います。

 

日程 令和3年11月6日(土)・7日(日)

会場 滋賀県立陶芸の森 太陽の広場

公式ホームページ

11/26-28 セラミック・アート・マーケット in 陶芸の森

(2021.08.06)

セラミック・アート・マーケット in 陶芸の森2021のお知らせです。

 

「作品と作家に出会う」をテーマに県内に在住、在勤の陶芸をはじめとする作家が、自らが制作した質の高い作品の販売をおこなう野外イベントです。

 

日程 2021年11月26日(金)~28日(日) ※開催日が変更となっております

   9:00-17:00(最終日は16:30まで】

会場 県立陶芸の森 太陽の広場

 

※新型コロナウイルス感染症の流行等の状況が悪化した場合は中止となります。ご来場のお客様は、感染症拡大防止のためのご協力をお願いいたします。

 

詳細は滋賀県陶芸の森公式ホームページをご覧ください。

しがらき火まつり中止について(令和3年度)

(2021.07.25)

しがらき火まつり実行委員会よりお知らせです。

今年、7月24日(土)に実施を予定しておりました「しがらき火まつり」松明奉納および花火奉納は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止することといたしました。

松明奉納や花火の打ち上げを楽しみにしていただいております皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 

なお火まつり神事につきましては、新宮神社関係者で執り行わせていただきます。

 

陶都信楽まつり実行委員会 0748-82-0873

7月24日(土)しがらき火まつり神事

(2021.07.25)

しがらき火まつり当日、新宮神社、愛宕山陶器神社にて、火まつりの神事が執り行われました。新宮神社関係者様、参列の皆様によって火の神様へ祈りが捧げられ、今年のしがらき火まつりも無事終了いたしました。

 

新宮神社本殿にて元火拝戴ノ儀
古来からの手法でもとびがおこされました。

愛宕山「陶器神社」にて元火奉献式

「おうちで火まつり2021」を開催しました

(2021.07.24)

信楽まちなか芸術祭 シガラキマニア2021参加アーティスト・伊達伸明氏と、信楽まちなか芸術祭シガラキマニア2021実行委員会、しがらき火まつり実行委員会がタッグを組んで、7月24日(土)にリモート火まつりを開催しました。
 
信楽まちなか芸術祭  シガラキマニアとは??今年10月に信楽で開催予定のアートイベントです。
 
残念ながら、今年の開催が中止となった「しがらき火まつり」の松明奉納をリモートで楽しむオンラインイベントを開催しました。
 
〇 ライブ配信 7月24日 19時10分~配信
ライブ配信で、リモート火まつりを配信しました。
YouTubeにて、「シガラキマニア おうちで火まつり2021」 を検索してください。(現在もYoutubeにてご覧いただけます。)
 
 
〇 信楽火まつり香(写真参考) 
しがらき火まつりの松明奉納ルートに型どられた蚊取り線香にひをつけて、ご自宅でのんびり火まつりを楽しみましょう!「信楽火まつり香」にご参加いただける皆様へ、無料で配布しました。
また、火まつり香を楽しむ様子の写真の募集をおこないました。(後日、シガラキマニアサイト等でご紹介予定です。)
 
 
▼以下、シガラキマニア2021参加アーティストとしてこの企画を考案してくださった伊達伸明さんのコンセプト文です。
 
新型コロナウイルス感染拡大防止のため今年の信楽火まつりが中止になりました。この祭りは、火によって育まれてきた信楽の文化を象徴する祭事であり、また地域の夏の風物詩でもあります。たとえ中止になっても本来の開催日に「新宮神社から愛宕山へ動く火」は共有したいところです。
そこで、考案されたのは「信楽火まつり香」です。
 

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